「役所に申請するだけで、通帳には「◯◯支援金」と、毎月のように震災直後の6月頃から気が付けば何も報告も無く数百万円が振り込まれているそうです。震災後、国?県?から受け取った(振り込まれた)金額は1千万円近くにもなるそうです。
被災者の3割〜6割の人は無駄遣いをしているだろう。と語る。毎日、仮設住宅からタクシーでパチンコ。居酒屋、カラオケ。使いたい放題。復興バブル・震災バブルです。「こんな恥ずかしい東北の人の現実をテレビやニュースでは報道しません。テレビやニュースはキレイ事しか流さない。この現実を日本中に知ってもらい、東北の復興バブル・震災バブルになっている人の目を覚ませてほしい。改善してほしい。」「東北の人は復興バブル・震災バブルで遊んでいる事を世間に知られると恥ずかしいはずだ。
仙台、盛岡など東北の大都市の高級料亭が異常に繁盛している。パチンコ店は超満員。「恥ずかしい話だけれど今でも町に支援物資が届くと長蛇の列が出来て取り合いになります。液晶テレビが届けば必死の取り合いです。洗濯機、掃除機も同じです」「さらに恥ずかしい話ですが、リサイクルショップに行けば液晶テレビ、洗濯機、掃除機が沢山売っています。支援物資で頂いたものを売りに来ている人が多いそうです」「自分たちはタクシーでパチンコに行き、高級料理を食べて、高級な液晶テレビを見る。支援物資で頂いた最新の電化製品が来れば、古い電化製品をその辺にポイポイ捨てる。それをボランティアさんが片付けてくれるのです」
今年の3月以降は失業保険も出ません。被災地には働くところもありません。困るのは目に見えています。この現状を多くの人に知ってもらい、東北の人の復興バブル・震災バブルの人が恥ずかしめて、目を覚まして欲しい。今後、被災者の方で貧乏、生活保護の申請者が続出するかも知れません。この内容を拡散、紹介、多くの人に知っていただく事も、今、自分で出来る支援活動の1つではないでしょうか?http://hnds.jp/1968 」



